お気軽にお問い合わせください。
営業時間: 9:00~18:00

キッチンは毎日使うからこそ老朽化が気になります


キッチンリフォームのメリット


  • check_box

    キッチンリフォームのメリット


  • check_box

    キッチンリフォームの費用・相場


食事をつくる場所だからこそきれいに保ちたいもの。


キッチンリフォームのメリット

キッチンリフォームのメリット


それぞれのメリット


  • Point 01

    日々のお手入れがラクラクに


    ・自動洗浄機能が搭載され、油汚れがつきにくくお手入れがしやすいレンジフード。

    ・昔ながらのタイル張りキッチンに、キッチンパネルを貼って、ひと拭きできれいに保てる壁。

    ・劣化したフローリングの張り替え。

    日々煩わしく感じるお手入れが楽になります!


  • Point 02

    利便性の向上


    昔のシステムキッチンよりもレベルの高い収納力で、たくさんの調理器具もスッキリ。

    いつでもきれいなキッチンを保てます。

    おかげで料理がしやすく、楽しくなります。


  • Point 03

    家族との交流も


    家族に背を向けて料理を作っていたあなたも、対面型キッチンにリフォームすれば家族と話しながら料理を作れます。

    カウンターがあれば、運んでもらうのもラクラク。

    目が離せない小さなお子様を見ながらの調理も可能です。


背景画像
選べるオプション:ワークトップ・シンク素材

選べるオプション:ワークトップ・シンク素材


ステンレス

耐熱・耐水性に優れ、安価なので、非常に広く流通している種類です。

調理直後のフライパンを置いても焦げず、材質が硬いので、金属製などたくさんの調理器具を扱うキッチンでも扱いやすい材質といえます。

また、汚れにも強いので、汚れが付着した場合も研磨剤などでお手入れをすればきれいになります。

これだけ扱いやすいステンレス天板ですが、デメリットもあります。

研磨剤で磨けばきれいになりますが、細かな傷がついてしまうこと、水垢の白い跡が残ってしまうことです。

きれいな状態を保つにはこまめなお手入れ、水の拭き取りが必要です。


人工大理石

無機質なステンレスではないのでデザイン性に優れ、耐熱性にも優れているので、ステンレスと遜色なく使えます。

デザインも豊富なので、お家の雰囲気に合わせて選べるのも嬉しいポイントです。

天然大理石自体にたくさんのこまかな穴が空いているので、色が染み込みやすいという特徴を持っています。

そのため、何か色の濃いものをこぼした場合は、すぐに拭き取ることをおすすめします。


セラミック

セラミックは非常に硬いため、耐熱・耐久性が非常に高く、ステンレスに比べてもほぼ傷がつかないので便利。

ステンレスのようなつるつるのデザインではなく、凹凸のあるデザインなので、磨き上げる必要もありません。


タイル

デザインが可愛らしく、タイルの貼り方によっては自分らしさを表現できるため、人気の高い種類です。

耐水性・耐熱性にも優れているので、火や水を扱うキッチンにはおすすめの素材。


クォーツストーン

クォーツストーンは天然石と樹脂を混ぜたもの。

水晶の含有率が高く、硬い材質であるため、汚れや傷にも強くデザイン性が高いというところが大きなメリットです。



選べるオプション:水栓


混合水栓

一般的なご家庭にあるのが、お湯と水をレバーで切り替える混合水栓です。


シャワー付

混合水栓に引き出し式のシャワー機能がついた水栓です。

シンクの隅々まで水を流せるので、シンクのお手入れや鍋を洗うときなどに便利です。


センサー式

手が汚れている・ふさがっていることも多い調理中でも、センサーで蛇口に触れずに水が流せて便利な水栓です。


浄水機能付

浄水機能がついたもの、浄水だけ別の蛇口になっているものなどがあります。


シングルワンホース

引き出し式ではなくシャワーの長いホースをワンタッチで留めて使うデザインで、シャワー部分が長く、広いシンクでも扱いやすいです。


選べるオプション:水栓

お問い合わ・ご相談はこちら


当社では、水回りリフォームを中心に大規模リフォームまで20年以上の経験と施工実績で、お客様の信頼を得てまいりました。
内装以外にも、外壁塗装・張替え、屋根葺き替え・塗装・防水工事も賜っております。
リフォーム、リノベーションのことならどんなことでもお気軽にご相談ください!
お客様のご要望やご相談をお聞きし、より快適で魅力的な空間をご提案させていただきます。
下記のお問い合わせフォーム、または【LINE無料見積りはこちら】のバナーからお問い合わせくださいませ。


Contact
お問い合わせ

Related

関連記事