お気軽にお問い合わせください。
営業時間: 9:00~18:00

地元業者と大手業者のメリット・デメリット

住宅のリフォーム、どこに頼めばいいか分からない!


  • check_box

    地元の業者を選ぶメリットって?


  • check_box

    地元の業者を選ぶデメリットって?


  • check_box

    大手の業者を選ぶメリットって?


  • check_box

    大手の業者を選ぶデメリットって?


結局のところ、地元業者と大手業者って、どっちがいいの?


地元の業者を選ぶメリットって?

地元の業者を選ぶメリットって?


それぞれの特徴


  • Point 01

    リフォーム費用を抑えられる。


    地元の業者を選ぶメリットの1つ目としては、『リフォームに掛かる費用を抑えられる』という点が挙げられます。

    なぜ、地元の業者を選ぶと費用が抑えられるのか?

    それは、大手業者の場合、自社で職人を抱えておらず、そのほとんどを下請け業者に委託する構図になっているからです。

    委託すると当然、中間マージンが発生するため、費用が高額になってしまいます。

    それに対し、地元業者であれば社内の職人によって施工するため、余計な費用が掛からず費用を抑えることが可能になるのです。


  • Point 02

    施工がスピーディで正確。


    「施工がスピーディで正確」という点が挙げられます。

    大手業者の場合、施工を下請け業者に委託することが多いため、見積もり・契約から施工するまでに時間が掛かるケースが多くあります。

    また、打合せで決まった内容が下請け業者に伝達されておらず、間違った施工をしてしまった。

    なんていうことも多く、トラブルの原因にもなっています。

    それに対し、地元業者であれば、見積もりから契約・施工するまで一貫して引き受けてもらえるので、スピーディに施工が開始され、また、打合せで決まった内容がスムーズに引き継がれるため、リフォーム内容が食い違うということも起こりにくくなります。


  • Point 03

    対応が早い。


    「対応が早い」という点が挙げられます。 大手業者の場合、対応エリアが広いため、遠方から来るケースがほとんどです。

    遠方から来るとなれば、当然、対応が遅くなり、また、移動費が掛かるため、費用にも影響してきます。

    それに対し、地元業者であれば、距離が近いのですぐに駆けつけられ、移動費も抑えられるので、費用も抑えることが可能となります。


背景画像
地元の業者を選ぶデメリットって?

地元の業者を選ぶデメリットって?


信頼できる業者なのかが判別しづらい。:

「信頼できる業者なのかが判別しづらい」という点が挙げられます。

大手業者のように知名度が高くないため、口コミ評価などで確認することが難しい傾向にあります。

業者の中には、稀に悪徳業者が紛れているため、信頼できる業者かどうか、しっかりと見極める必要が出てきます。

見極めるポイントとしては、事前のアポなしで訪れ、その場で診断を勧めたり、すぐに工事をすべきと煽ってくる業者や、見積もり内容が不明瞭な業者は、悪徳業者の可能性が高いです。

悪徳業者の被害に遭わないためにも、即決は避け、複数の業者から診断・見積もりをもらうといった行動は有効です。


アフターケア・保証内容が充実していない。:

「アフターケア・保証内容が充実していない」という点が挙げられます。

大手業者であれば、充実のアフターケア・保証を謳っているのが当たり前ですが、地元業者の場合は、そうもいきません。

もちろん、地元業者の中にも充実したアフターケア・保証を設ける業者もありますが、まだまだ全体には浸透していなかったり、保証内容にばらつきがあるのが実情です。

また、保証が付いていたとしても、その業者が倒産・廃業してしまった場合には、保証を受けられなくなる可能性があります。

大手の業者を選ぶメリット・デメリット


【メリット】

安心感が高い

「安心感が高い」という点が挙げられます。

大手業者の場合、施工実績が地元業者よりも多いため、保証もしっかりしており、また、施工時・施工後の不具合などへの対応力も高いといえます。

1度施工をしたら次回は10年後…といったケースが多い話ですが、大手業者の場合はデータベース管理がしっかりしているので、担当者が変わったりしても情報が引継がれており、次回に必要となる時期の案内がもらえるなど、管理を任せられるという安心感もあります。


【デメリット】

料金が高い

「料金が高い」という点が挙げられます。

大手業者は、多くの場合、自社で施工はせず、下請け業者に委託する形をとっています。

さらに下請け会社から孫請けに再委託されるケースも珍しくありません。

間に業者が入れば入るだけ余分な費用が掛かってしまいます。


情報伝達のミスが多い

「情報伝達のミスが多い」という点が挙げられます。

契約から施工までに、多くの組織が介在するため、情報が途中で分断されてしまって、施工業者の職人にまで話が伝わっていないケースが多く見受けられます。

そうしたトラブルを回避するために、施工開始時に、気になったところや特に拘りたいところを現場責任者に伝えたり、大手業者の担当者に伝えたりすることをお勧めします。


大手の業者を選ぶメリット・デメリット

お問い合わ・ご相談はこちら


当社では、水回りリフォームを中心に大規模リフォームまで20年以上の経験と施工実績で、お客様の信頼を得てまいりました。
内装以外にも、外壁塗装・張替え、屋根葺き替え・塗装・防水工事も賜っております。
リフォーム、リノベーションのことならどんなことでもお気軽にご相談ください!
お客様のご要望やご相談をお聞きし、より快適で魅力的な空間をご提案させていただきます。
下記のお問い合わせフォーム、または【LINE無料見積りはこちら】のバナーからお問い合わせくださいませ。


Contact
お問い合わせ

Related

関連記事