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LIXILが開発した壁材で、調湿や脱臭効果などのあるエコカラット


エコカラットに多い後悔


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    よくあるエコカラットの後悔


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    後悔しないエコカラットの選び方


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    エコカラットを設置すると良い場所


よくある後悔を参考に、本当にエコカラットを検討してみてください。


よくあるエコカラットの後悔

よくあるエコカラットの後悔


それぞれの特徴


  • Point 01

    エコカラットの後悔


    ・キッチンに貼ったら油汚れで不潔な印象になった

    ・白を選んだら汚れが目立ってしまった

    ・画鋲やフックをつけようとしたら割れてしまった

  • Point 02

    エコカラットの後悔


    ・ジュースをこぼしたらシミになってしまった

    ・調湿効果が感じられなかった

    ・模様替えしにくくなってしまった

  • Point 03

    エコカラットの後悔


    ・カーテンが破れてしまった

    ・予算を大幅に超えてしまった

背景画像
後悔しないエコカラットの選び方

後悔しないエコカラットの選び方


壁紙とデザインを合わせる:

エコカラットのデザインは、壁紙とのバランスを考慮しましょう。

周りの壁紙の色や模様とのバランスを考えずにエコカラット単体でデザインを選んでしまうと、部屋になじまず違和感のある仕上がりになってしまいます。

エコカラットを設置する左右の壁や天井との調和のしやすさを考えると、基本的には壁紙と同系色がおすすめです。


小物とのバランスを考慮する:

エコカラットのデザインをどうするか迷ったら、周囲の小物の雰囲気に合わせてみましょう。

たとえば、玄関に設置するエコカラットのデザインに迷ったら、傘やレインコート、靴などに色を合わせてみてください。

小物には個人の好みが反映されやすいので、小物に合わせたデザインにすると失敗のリスクを小さくできます。


設置面積に合わせてデザインを選ぶ:

エコカラットのデザインを決める際は設置面積も考慮しましょう。

エコカラットにはさまざまなデザインがあり、小さなスペースに適したデザインや大きいスペースに適したデザインがあります。


調湿機能に必要な設置面積を確保する

調湿を目的にエコカラットを設置する場合は、空間の床面積の1/4以上になるように設置しましょう。

せっかくエコカラットを施工するなら、機能性が十分発揮されるように設置したいですよね。

エコカラットが調湿機能を発揮するには空間の床面積の1/4以上に設置を推奨していますので、必要面積を下回らない よう注意しましょう。




エコカラットを設置すると良い場所


リビング

家族とくつろいだり、友人の方を招いたりと、過ごす時間の長いリビングはなるべく清潔に保っていたいものです。

エコカラットをリビングに設置すれば、気になるニオイや有害物質を吸収してくれます。


ダイニング

キッチンに近く湿気やニオイが充満しやすいダイニングも、エコカラットを設置すると良い場所です。

ただし、テーブルやカウンターの近くはジュースやコーヒーなどがかかってしまうことがあるので気をつけましょう。


玄関・廊下

玄関や廊下もニオイが気になりやすい場所です。

廊下全体に広めに設置しても、玄関にアクセントのように設置しても良いですが通った時に服が擦れる心配がないか確認しましょう。


トイレ

脱臭目的でトイレにエコカラットを設置するのもおすすめです。

エコカラットはトイレの嫌なニオイの原因であるアンモニアを低減する効果もあります。


寝室

心地よく体を休められるよう、寝室にエコカラットを設置して湿度を調整するのも良いでしょう。

乾燥や加湿の状態になりにくく、カビやダニの発生の予防にもなりますよ。


洗面所

湿度が高くなりやすい洗面所にもエコカラットを設置すれば、おしゃれに湿気対策ができます。

来客も使用することがある洗面所がおしゃれだと、隅々まで手入れが行き届いている印象を与えられるでしょう。


エコカラットを設置すると良い場所

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