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壁紙クロスの張替えは、手軽に我が家をリフレッシュするリフォーム


クロス張替えの後悔


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    壁紙クロス張替えの後悔


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    壁紙リフォーム・クロス張替えのコツ


壁紙リフォームでこれはしちゃダメ!


壁紙クロス張替えの後悔

壁紙クロス張替えの後悔


それぞれの後悔


  • Point 01

    リフォーム前とほとんど変わらない、もっと冒険すればよかった


    壁紙クロスの張替えリフォームでは、初めはイメージチェンジをしたい!と思っていても、「やっぱり無難に」「飽きがこないように」 と、前と同じような壁紙クロスや、地味目のタイプを選ぶ傾向があります。

    結局、張替え前とイメージがほとんど変わらず、誰にも気付いてもらえない、地味で詰まらない、もっと冒険すればよかった、でもキレイにはなったことだしよしとするか。


  • Point 02

    壁紙リフォーム・クロス張替えのコツ

    冒険するなら地模様タイプ


    壁紙クロスの張替えリフォームで、少しだけ冒険するなら、色数が少ない地模様タイプの壁紙がオススメです。

    地模様の壁紙クロスは、小さなサンプルでは派手に見えますが、大きな壁面に仕上がると壁にしっくり馴染んで、落ち着いた中にも華やかさを感じさせる空間になります。


背景画像
柄物を選んだら、ごちゃごちゃして落ち着かない

柄物を選んだら、

ごちゃごちゃして落ち着かない

柄物の壁紙クロスを選んで失敗したケースもよく見かけます。

リビングの壁を小花柄の壁紙に張替えたら、柄がチラチラ目について落ち着かない雰囲気になってしまった、子供部屋に大柄の壁紙を張ったら、狭い感じがするようになってしまったなど、出来上がってみたら想像と違ったケースです。

また洗面所などの小物が多い空間に、細かい柄の壁紙クロスを張ったせいで、ますます雑多な雰囲気になってしまったケースも少なくありません。



壁紙リフォーム・クロス張替えのコツ:

柄物を選ぶなら、『張り分け』をするとよい。


柄物の壁紙クロスを選ぶ時は、「部屋の大きさ」と「柄の大きさ」のバランスがポイントになります。

大きな部屋の全面に小柄を張れば煩くなります し、小さな部屋の全面に大柄を張れば圧迫感が出ます。

基本は大きな部屋には大柄、小さな部屋には小柄ですが、壁紙の張り分けテクニックを使えば、手軽にバランスを整えることができます。

壁紙の張り分けとは、1部屋の中の1部分にだけ違う壁紙を張る手法のことです。


壁紙クロス張替えの後悔


スイッチや枠の汚さが目立ち、壁だけが浮き上がって見える:

壁が新しくなると、今まで気にならなかったスイッチプレート、照明器具、枠、エアコンなどの古さや汚れが目立つようになります。

しかし壁紙クロスの張替えが全て終わってから、これらの交換をしようとすると、二度手間になり、費用が高くついてしまいます。

特にリフォームの場合、真っ白な壁紙クロスを選ぶと、古い部分から新しさが際立ち、壁だけが周りから浮き上がって見えることがあります。



壁紙リフォーム・クロス張替えのコツ

部屋の古い部分とも馴染みのいい壁紙を選ぶ


リフォームは新築と違い、新しい部分と古い部分が隣り合っています。

新しい部分が浮き上がってしまわないよう、バランスを考えながら選んでいくことが大切です。

真っ白い壁紙は新築ならキレイですが、リフォームの場合は古い部分と馴染まず、不自然に感じられることもあります。

リフォームで壁紙クロスを選ぶ際には、少しくすんだ色にするなど、古い部分と溶け合うような色や素材を選びましょう。

また、一緒にやったほうが安くできるもの、後でやると二度手間になるものがあります。

例えばエアコンの交換、照明器具やコンセントプレートの交換、コンセントの移動、枠まわりの塗装など、壁紙の上に乗っている物、隣り合わせになっているものは、壁紙の張り替えと一緒にやると、効率よくできます。

特にエアコンは脱着に費用が掛かります。壁紙クロス張替えの際には、周辺のリフォーム時期も見極めて、効率よくやりましょう。


壁紙クロス張替えの後悔

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